カテゴリー:トレード事例

  1. メッシです。 中・長期足のサポートやレジスタンスに水平線を引き、抵抗帯を判断するのはそこまで難しい事ではありませんが、そこまでレートが到達した時にレートが抜けていくのかそれとも反転していくのか、下位足の状況から判断…

  2. メッシです。 エントリーする際、「足が確定するのを待っていたらエントリーできなかった」、「エントリータイミングを早められた」などの経験はないでしょうか? 実はこれらの機会損失は、下位足を見ることで無くすことが…

  3. メッシです。 トレードの際にチャートの左側に目安となる節(サポートやレジスタンス)が無い場合、ポジションを保有しているとしたらエグジット(利確)の考察はどのようにしているでしょうか。 節が無いということは、つ…

  4. メッシです。 ※トレード事例は目次のトレード事例からどうぞ マルチタイムフレーム分析をすることは、より多くの情報を拾うことができてトレードチャンスを広げることができますが、慣れていない人に…

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  6. メッシです。 ポジションを保有しているのであれば、エグジットするポイントをおおよそ決めていると思うのですが(利確ポイントは決まってなくても、損切りポイントは必須)、利が乗っている時に利確ポイントまで来てくれるという…

  7. メッシです。 今回は以前頂いたご質問(すでに個別でお答えしています)についてお答えしていきます。 ご質問の内容はこちら [speech_bubble type="ln" subtype="L1" ico…

  8. メッシです。 トレードをする時は水平線を引いてチャート分析をすると思うのですが、”ある状態”の時は水平線を引かなくても簡単にチャート分析ができて相場の方向を判断することができます。複雑なことは何もなく、視覚的にも非…

  9. メッシです。 転換のチャートパターンが出た際は、転換を狙ってエントリーするのであればネックラインでエントリータイミングを取るというのが、どこのサイトでも紹介されているセオリーだと思います。しかし、実際はネックライン…

  10. メッシです。 おおよそこのサイトでは、MA(SMA21)をエントリータイミングにしたトレード事例の解説が多いのですが、いつもMAをタイミングに使用していると言ってもその都度状況や過程は違います。今回はトレンドフォロ…

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管理人:メッシ(飯塚)

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