【2026年最新版】MT4が使用可能な国内証券会社の特徴や比較

この記事は11分で読めます

 

証券会社に関してご質問を頂きました。

Eさん

MT4が使える国内の証券会社でお勧めはどこでしょうか?

もしあれば、教えて頂けると幸いです。

メッシ

ありがとうございます。

全ての国内の証券会社でMT4を使用できるわけではないので、使用できる所と特徴などをお答えしていきますね。

 

ということで今回はMT4を使える国内の証券会社の特徴と比較に関してご紹介していきます。

MT4を使用できる国内証券会社一覧

※下の表は、MT4が使用できるプランの数字を記載しています(2026年1月現在)

証券会社 FXTF OANDA 外為ファイネスト 楽天証券 JFX FOREX EXCHANGE デューカスコピー AVATRADE FOREX.com
通貨ペア 30 40 29 24 41 25 38 53 82
最低枚数 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000
手数料 有料 無料 無料 無料 無料 無料 片道最大 30円/100 万円 無料 無料
日足 5 5 5 5 5 5 5 5 5
MT4 分析のみ
MT5 × × × × ×
USDJPY 0.0銭 0.8–0.9銭 0.2–1.3銭 0.2銭 変動 変動 変動 変動
EURJPY 0.0銭 0.4–1.3銭 0.5–2.8銭 0.4銭 変動 変動 変動 変動
GBPJPY 0.0銭 0.9–2.3銭 1.0–4.1銭 0.9銭 変動 変動 変動 変動
AUDJPY 0.0銭 0.6–1.3銭 0.6–2.7銭 0.5銭 変動 変動 変動 変動
EURUSD 0.0pips 0.5–0.6pips 0.1–0.8pips 0.6pips 0.3銭 変動 変動 変動 変動

 

2026年1月現在、国内でMT4を使用できる証券会社は9社です。

ここからは、各証券会社9社の特徴をそれぞれ解説していきますので、ご自身に合う所を選んでいただけると幸いです。

 

FXTF

 

FXTFの特徴として以下が挙げられます。

FXTFのポイント

・スプレッドがゼロ

・エントリー注文の手数料が発生

・TradingViewやMT5も使用できる

・MT5が2026年春から使用可能に

 

【魅力のスプレッドゼロ】

2026年1月19日よりスプレッドがゼロで提供されることになりました。

ただし、9:00~27:00の時間帯のみで、それ以外の時間帯はスプレッドが発生(以下の表を参照下さい)します。

通貨ペア USDJPY EURJPY GBPJPY AUDJPY NZDJPY CHFJPY ZARJPY CADJPY TRYJPY MXNJPY
3.8銭 5.8銭 9.8銭 5.8銭 19.8銭 19.8銭 0.9銭 7.8銭 15銭 0.3銭
通貨ペア EURUSD AUDUSD GBPUSD NZDUSD AUDCHF USDCHF EURGBP USDCAD AUDCAD AUDNZD
3.8pips 5.8pips 9.8pips 23.8pips 25pips 9.8pips 9.8pips 9.8pips 9.8pips 19.8pips
通貨ペア EURCAD EURAUD EURCHF EURNZD GBPNZD GBPCAD GBPCHF GBPAUD NZDCAD NZDCHD
25pips 25pips 9.8pips 25pips 25pips 25pips 25pips 25pips 9.8pips 9.8pips

 

【発注手数料がかかる】

エントリー注文の際、取引枚数が10,001通貨以上の場合は手数料が発生します。

※決済手数料は発生しません

詳しくはFXTFの建玉連動手数料のページ参照下さい

 

【TradingViewが使用できる】

FXTFの違う口座(GX₋FX口座)では、⽶国のTradingView社が開発する高機能チャート分析ツールのTradingView(トレーディングビュー)を使用することができます。

※MT4の使用は、FX MT4口座となります。

TradingViewはインストール不要で、ネット環境があればどこでも分析や取引が可能です。

また、最新のMacでも利用できるので、Macユーザーにも嬉しいポイントですね。

 

【MT5が2026年春から使用可能に】

MT5が今春より使用できることになるとのことです。(2026年1月現在)

使用できることになれば、国内でMT4とMT5の両方を提供する数少ない証券会社の一つになります。

 

OANDA

 

OANDAの特徴として以下が挙げられます。

OANDAのポイント

・プラットフォーム豊富

・1通貨ペアから最大300万通貨まで取引き枚数を選択できる

・初心者から上級者まで幅広い層の人に対応

 

【プラットフォームが豊富】

コースやプランによって使用できるプラットフォームが違いますが、MT4、MT5、TradingView、OANDA独自プラットフォームのFxTradeを使用可能です。

 

まず、OANDAには、”東京サーバー””NYサーバー”の2つがあります。

東京サーバーは「裁量プラン」「スタンダードプラン」、NYサーバーは「ベーシックコース」「プロコース」に分かれます。

 

東京サーバー

➀裁量プラン(東京サーバー)

スタンダードプランより低いスプレッドで裁量トレーダー向けです。

自動売買の使用ができないが、MT5の使用が可能。

 

②スタンダードプラン(東京サーバー)

待ち時間(レイテンシー)がしにくい環境で自動売買を行えます。

自動売買の使用が可能で、MT4とMT5の2つを使用が可能。

プラン 裁量プラン スタンダードプラン
プラットフォーム MT5 MT5 MT4
取扱手数料 無料
注文単位 1,000通貨以上 1,000通貨単位
一回の最大注文数量 100万通貨 100万通貨 100万通貨 or 300万通貨
自動売買 ×
取引通貨ペア 37通貨ペア 40通貨ペア

 

NYサーバー

➂ベーシックコース(NYサーバー)

初心者にお勧めのコースです。

比較的低スプレッドであり、取引枚数も1通貨から発注可能なので、少ない証拠金で取引ができます。

自動売買の使用が不可で、MT4やMT5の使用ができませんが、Tracingviewの使用が可能。

 

➃プロコース(NYサーバー)

取引枚数が1通貨から可能ですが、最大300万通貨での取引が可能です。

また、APIを使用した自動売買(仕組みを組み込めば、ボタンを押さなくても自動で売買してくれる)に対応しているので、上級者の方にお勧めのコースとなります。

MT4やMT5の使用ができませんが、Tracingviewの使用が可能。

コース ベーシックコース プロコース
一回の最大注文数量 25万通貨 300万通貨
最小注文数量 1通貨
取扱通貨ペア数 68通貨ペア
使用できる取引プラットフォーム fxTrade・TradingView
APIによる取引 ×

 

【1通貨ペアから最大300万通貨まで取引き枚数を選択できる】

MT4やMT5での発注はできませんが、fxTradeやTradingView(NYサーバーのベーシックコース or プロコース)で1通貨単位から発注をすることができます。

 

【初心者から上級者まで用途に合わせて幅広い層の人に対応】

前述したように1通かからの発注が可能で、かつ情報やサポートが初心者向けということもあり、初心者の方も使用しやすいです。

また、300万通貨で取引できるなど、スタンダードプランやプロコースは上級者の方も退屈しません。

 

外為ファイネスト

 

外為ファイネストの特徴として以下が挙げられます

外為ファイネストのポイント

・自動売買に制限なく対応

・MT5が使用できる

・CFD銘柄を表示が可能

・一度に可能な取引枚数・保有可能枚数がかなり大きい

 

【自動売買に制限なしで対応】

自身で購入・作成した自作EAを自由に使うことができ、種類・利用に制限がありません。

また、スキャルピング制限も無ければ、指値・逆指値注文設定にも制限がありません。(変更、取消、決済には制限あり)

要するに裁量取引だけではなく、自動売買トレーダーにも対応した環境を提供しているので、EAを稼働させたい方は使い勝手がいいかと思います。

 

【MT4とMT5が使用できる】

MT4とMT5の両方が使用できる数少ない国内の証券会社です。

MT5では、時間足が21種類表示(※)でき、CFD銘柄も見ることができます。

※1分足・2分足・3分足・4分足・5分足・6分足・10分足・12分足・15分足・20分足・30分足・1時間足・2時間足・3時間足・4時間足・6時間足・8時間足・12時間足・日足・週足・月足

MT4では使用できない時間足をたくさん表示できるので、たくさん時間足を見たい方は使用してみてはいかがでしょうか。

 

【金や日経225などのCFD銘柄を表示が可能】

CFD銘柄をMT4とMT5の両方で表示することができます。

ただ、取引はできないので、分析という用途で使用するに限ります。

 

表示できるCFDは7銘柄で。「日経225先物」、「金スポット」、「NYダウ先物」、「北海油田先物」、「WTI原油先物」、「NASDAQ100先物」、「イギリスFTSE100先物」です。

以下、CFD銘柄のレート(2026年1月現在)

 

【一度に発注できる最大取引枚数が大きい】

1回取引あたりの最大発注数量は1,000万通貨(100ロット)で、他と比べてもかなり大きいポジションを持つことが出来ます。

また、保有可能なポジションの上限は、全通貨ペアの売りのポジションと買いのポジションを合計して2,000万通貨(200ロット)です。

資金にかなり余裕がある、大きい金額で取引したい方に向いている証券会社ではないでしょうか。

 

楽天証券

 

楽天証券(MT4が使用できるのは楽天MT4)の特徴として以下が挙げられます。

楽天MT4のポイント

・独自ツールも使用可能

・大手ネット証券6社の内MT4を使用できるのは楽天だけ

・取り扱い通貨ペアが少ない

 

【マーケットスピードFXツールの使用が可能】

楽天証券には、サービスとして楽天FXと楽天MT4の2つのサービスがあります。

 

楽天MT4では使用することが出来ませんが、楽天FX口座を開設をすると、自社開発のプラットフォーム「マーケットスピードFX」を使用することが出来ます。

2012年にグッドデザイン賞を受賞した、デザインと機能が融合した取引きツールです。

 

【大手ネット証券で唯一MT4の使用ができる】

大手ネット証券6社、いわゆる「SBI証券」、「GMOクリック証券」、「auカブコム証券」、「松井証券」、「マネックス証券」、「楽天証券」ですが、でMT4を使用できるのは楽天のみです。

大手であるため、知名度はもちろん、取引高や口座数、預かり資産が多く、安心と信頼性が高いと言えます。

金融庁の監督下で長く運営できているのが、その証拠ですね。

 

取り扱い通貨ペアが少ない

MT4を使用できる国内の証券会社の中で通貨ペアが24で最も少ないです。

そのため、多くの通貨ペアを見たい、取引したい場合は物足りません。

一番取多い引き通貨ペアを扱っているのがForex.comで84通貨ペアなので、3倍以上違いますね。

 

JFX

 

JFXの特徴として以下が挙げられます。

JFXのポイント

・他社と比較してもスプレッドが低い

・MT4は分析のみ

・スキャルピングに向いている

 

【他社に比べて狭いスプレッド】

通貨ペアによって違いますが、常時原則固定のスプレッドと、9:00~27:00の時間帯で原則固定のスプレッドを提供しています。

 

常時原則固定な通貨ペア

一例ですが、EURUSD:0.3pips、AUDUSD:0.4pips、NZDUSD:0.9pips など。

 

9:00~27:00の時間帯で原則固定の通貨ペア

一例ですが、USDJPY:0.2銭、EURJPY:0.4銭、AUDJPY:0.5銭 など。

 

全ての通貨ペアがスプレッドが狭いわけではありませんが、通貨ペアや時間帯を選べば取引コストを抑えることが出来る証券会社です。

JFXのスプレッドが気なる場合は、こちらを参照してみて下さい

 

【MT4は分析のみでしか使用できない】

MT4は分析や操作等はできますが、発注することができません。

そのため、ポジションを持ってトレードしたい場合はMATRIX TRADERという独自のプラットフォームを使用する必要があります。

MT4で発注したい場合は、JFX以外の証券会社を選択して口座開設するようにしましょう。

 

【スキャルピング公認】

公式ページでスキャルピングトレードを公認しており、短期売買を好む方にとっては向いている証券会社かと思います。

何しろ公式ページでは、「1日の取引上限なし」、「取引回数の制限なし」と謳っているので、取引回数が殖えがちな方は選択肢の一つにしてみましょう。

 

FOREX EXCHANGE

 

FOREX EXCHANGEの特徴として以下が挙げられます。

FOREX EXCHANGEのポイント

・MT4を使用できる国内の証券会社の中で通貨ペアが少なめ

・実質的にスキャルを公認

 

【MT4を使用できる国内の証券会社の中で通貨ペアが少なめ】

今回挙げている証券会社9社の中で2番目に取り扱い数が少なく、25通貨のみとなります。

公式HPには、取り扱い通貨ペアの一覧が載っていないため、デモ口座やMT4をインストールしての確認になります。

 

【実質的にスキャルを公認】

公式HPに「DMA方式」を採用。ということが明記されており、これは実質的にスキャルを公認しているという意味になります。

DMA方式とは、FX会社が取引に介入せず、注文がそのまま市場に流れる仕組みのことです。

そのため、FOREX EXCHANGEはスキャルピングなどの短期売買を前提とした取引スタイルでも、利用しやすい環境が整っていると考えられます。

今回、国内でMT4を提供している証券会社を9社挙げていますが、執行方式としてDMAを公式に明言している会社は所は、FOREX EXCHANGEだけです。

 

デューカスコピー

 

DUCASCOPYの特徴として以下が挙げられます。

デューカスコピーのポイント

・スイス規制日本法人ありで安全性が高い

・多様な取引きツールの提供

・手数料がかかる

 

【二重の監督体制のもとで運営】

スイス・ジュネーブに本社を置くDukascopy Bank SA(スイスの銀行)の100%子会社が運営しており、加えて日本の金融庁にも登録された金融商品取引業者として日本国内でのサービス提供が認可されている会社です。

安全性が高いので、安心した取引ができる証券会社と言えます。

 

【独自ツールJForexの使用可能】

MT4の他にも、180以上のテクニカル指標や、高度な分析と豊富な機能を備えた自社開発のプラットフォームを使用できます。

機能の一つに「スリッページ・コントロール」があり、注文が約定する際の許容スリッページの幅を定めることが可能です。

しかし、高機能のプラットフォームであるがゆえ、初心者には操作や設定が少々難しいという評価をされています。

そのため、中・上級者向けのツールの印象です。

 

【手数料がかかる】

多くの証券会社が手数料を無料としている中、デューカスコピーは発注手数料(片道最大30円/100万円)が必要になります。

全体のコストはスプレッドだけでなく、手数料も含めて確認する必要があるので、注意するポイントです。

証拠金総額や取引金額に応じて段階的に手数料が安くなるディスカウント方式なので、資金に余裕が無い方や、小さいロットでトレードする方には向いていないかと思います。

 

AVATRADE

 

AVATRADERの特徴として以下が挙げられます。

AVATRADEのポイント

・MT4とMT5の使用ができる

・国内では2番目に取引通貨ペアが多い

・スマホ専用AvaTradeGO(アヴァトレードGO)

 

【MT4とMT5の使用が可能】

国内で初めてMT5の取り扱いをスタートしたのがアヴァトレード・ジャパンです。

MT4とMT5の両方を使える国内の証券会社は、2026年1月時点で4社のみで非常に少ないです。

 

【取引通貨ペアが多い】

FOREX.com(80通貨ペア以上)には敵いませんが、国内でMT4を使用できる証券会社では、53通貨ペアで2番目に多い取り扱いとなっています。

メジャー通貨からマイナー通貨まで取り扱いがあるので、色々な通貨ペアが見たい方は以下からチェックして見て下さい。

 

【スマホ専用AvaTradeGO(アヴァトレードGO)】

見やすい画面構成と直感的な操作性を追求したスマホ取引専用のツールで、MT4やMT5とは違う直感的なプラットフォームを提供しています。

お気に入りの通貨ペアを登録したり、特定の条件で通知を受け取れるようにアラートを設定したりでき、使いやすくカスタマイズすることも可能です。

 

また、2020年にGlobal Forex Awards(※)」で世界の優秀モバイル取引アプリに選ばれた実績もあり、使いやすさや顧客満足度が高いアプリと言えます。

PCを見ずにトレードはスマホで十分、という方は使用してみてはいかがでしょうか。

iOSとAndroidでアプリをダウンロードが可能です。

 

※オンライン取引業界における優秀な企業・サービス・プロダクトを表彰する国際的なアワードで、以下のポイントを総合的に判断されます。

・取引環境(約定力・安定性)

・プラットフォームの使いやすさ

・モバイルアプリの完成度

・技術革新・独自性

・顧客満足度

・業界専門家・編集部による審査

 

FOREX.com

FOREX.comの特徴として以下が挙げられます。

FOREX.comのポイント

・取引できる通貨ペアが圧倒的に多い

・株価指数CFDの取引きが可能

・ノックアウトオプション取引が可能

 

【取引可能な通貨ペアが圧倒的に多い】

国内でMT4を使用できる証券会社の中で取引き可能通貨ペアが82通貨ペアで、圧倒的に多いのが特徴です。

一番少ない外為ファイネストの29通貨ペアと比べても3倍近く変わってきます。

沢山の通貨ペアを見たい、取引したい方には合っている証券会社ではないでしょうか。

 

【株価指数CFDの取引きが可能】

日経225やS&P500などの株価指数CFDの取引きが可能です。

そもそも株価指数というのは、複数の代表的な株価をまとめて数値化し、その国や市場全体の株価の動きを一目で示す指標のことです。

市場全体の値動きを表す株式市場の成績表のようなものですね。

 

【ノックアウトオプション取引が可能】

ノックアウトオプションは、最初に支払うコストまでに損失を固定でき、利益を最大現狙うことが出来ます。

FXとCFDの特徴を組み合わせたFOREX.com独自の損失上限付きレバレッジ取引方法ですね。

指標などの急激な動きが起きて思惑と逆の方向に動いてしまっても、スリッページで想定していたよりも損失額が大きくなることはありません。

日本の金融庁登録業者の中で、ノックアウトオプション取引を提供しているのは、FOREX.comのみです。

 

公式ホームページで分かりやすい解説動画があるので、興味がある場合は以下をご覧下さい。

 

まとめ

今回は国内でMT4を使用できる証券会社に関して特徴を解説し、比較をしてお伝えしました。

 

一口にMT4対応と言っても、

・約定方式の考え方

・スキャルピングや自動売買へのスタンス

・取扱通貨ペア数

・取引コストや使いやすさ

などは、証券会社ごとに大きく異なります。

約定方式を重視する会社もあれば、通貨ペア数や知名度、取引コストの低さを強みとしている会社もあり、「どれが一番良いか」はトレードスタイルによって変わります。

スキャルピングを行いたい人、安定した環境で裁量トレードをしたい人、通貨ペアの選択肢を広げたい人など、目的に応じて選ぶ視点が重要ですね。

今回の解説が、ご自身に合ったMT4対応FX会社を見つけるための比較材料として、お役立て頂ければ幸いです。

 



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