勝率が高いレンジブレイクアウト攻略法で安定に利益を確保しよう

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メッシです。

 

今回は、2020年3月5日に行ったトレードに関してご紹介していきたいと思います。

 

通貨ペアはAUDCADです。

エントリー時のキャプチャは取っていなく、これから表示するキャプチャは全てエグジット直後のキャプチャになります。

 

AUDCAD M15

※エントリーはスマホです

今回のエントリータイミングの方法は、レンジブレイクアウト攻略法になりますが、順を追って解説していきますので、まずは上位足の状況から見ていきましょう。

 

 

上位足の環境

まずは4時間足から。

 

H4

※赤い水平線はM15で引いた水平線になりますが、H4でもレジスタンスラインとして機能してますね

エグジット直後のキャプチャなので一番右の陽線が伸びていますが、エントリー時のレートは赤い水平線付近になります。

 

直近の流れとしてはアップトレンドで上昇してきている状況です。

しかし、エントリー直前はこの赤い水平線を上に抜けていくのか?それとも抜けずに反転して下落していくのかは、H4を見るだけでは判断できません。

 

そこで下位足に落として見ていきましょう。

 

 

H1

 

H1を見ると、直近がアップトレンドで上昇して来ており、エントリー直前の状況は一服している状況(青丸)だと考察できます。

一服というのは、レートが落ちてこずにエネルギーを溜めている状態です。

 

こういった状況の時は、トレンド方向にブレイクして行く傾向が高い特徴があります。

 

 

エントリーに関して

今回エントリータイミングを取れる時間足として注目したのは、M15です。

 

注目したポイントとして以下が挙げられます。

・スクイーズしたボリンジャーバンド

・ボラティリティの低いレンジ

 

要するにボラティリティが無いということは、いずれエクスパンションして動き出すということが言えるわけです。

 

 

エントリー足は矢印の陽線確定になりますが、根拠としてはレンジブレイクの第2波であり、レンジのレジサポ転換になります。

 

しかし、エントリーする際に気を付けなければいけないことがあるのですが、それが何かわかるでしょうか?

また、損切りはどこに設定しますか?

今回はストレスフリーで上昇していきましたが、気を付けるべきポイントを見落としていると、損切りになってしまうことも往々にしてあるので重要です。

 

 

 

では、その注意するべきポイントはというと…

 

 

詳しい解説は、Midasオンラインサロンで見ることができますので、下記画像をクリックしてお進み下さい。

 



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