海外旅行に持っていった方がいいものとは?ガジェットなどを紹介

この記事は4分で読めます

メッシです。

 

私は海外に行く際、旅行先で仕事をしたりトレードしたりするので、パソコンを始めガジェット類を色々持っていきます。

街中では何かとネット環境があった方が便利ですからね。

 

そこで今回は私がいつも海外に持っていくガジェットなどを紹介したいと思います。

海外でネットを使ううえで持っていきたいもの

ネット社会の今、海外でネットを使うことは当たり前のことではないでしょうか。

 

ご飯を食べに行くにも美味しい店を調べたいですし、夜の街を散策するのであればなおさらです。

値段交渉をしたり、ぼったくられないように言葉を翻訳して事前に確認したいですからね。

 

私が持っていくものは以下のものになるでしょうか。

・電圧変換アダプター

・Wi-fiルーター

・モバイルバッテリー

・パソコン

・マウス

・キーボード

 

 

電圧変換アダプター

日本の電化製品を海外で使用する場合、国によってコンセントのタイプやコンセントの電圧が違うため、そのまま使用することができません。

 

そのまま使用できる国もありますが、コンセントのタイプや電圧が違う場合、そのまま使用してしまうと故障する原因になってしまうわけです。

 

そこでいつも私は、コンセントのタイプや電圧が違う国に行く場合は、電源変換アダプターを使ってスマホを充電したりパソコンを使用しています。

 

私が使用している電圧変換アダプターは、世界約160ヵ国・9種類の電源コンセントに対応しているので、どこの国に旅行してもパソコンやスマホの充電に困ることがないんですね。

※これです

 

この電圧変換アダプターは形状を色々変えることができ、かつ軽量でかさばらないのでおススメです。

これ1つあれば、世界中のほとんどの国をカバーすることが出来てしまいます。

 

 

Wi-fiルーター

海外でネットを使うのであれば、国ごとで使用できるSIMに変える必要がります。

 

しかし、現地についてSIMを購入して設定するのも面倒ではないでしょうか。

 

そこで私はSIMを購入しなくてもネットを使用することができる”glocal me”を持参していきます。

月額料金が無いので、海外に行く前に事前にオンラインで入金しておき、海外についてから電源をONにするだけでネットが使えます。

 

世界100以上の国で使用することができますし、スマホの充電もすることができるので使い勝手がいいですよ。

 

 

モバイルバッテリー

ポータブルバッテリーも必須の持ち物ではないでしょうか。

 

海外では色々ネットを使って調べることも多くなるので、スマホの充電はすぐ無くなってしまいがちです。

 

ホテルを出てから充電できる場所がすぐあれば問題ないですが、多くの場合は街中で都合よくコンセントにありつけません。

 

ですので、常に充電できるようにしておきたいのは誰でも一緒ではないでしょうか。

 

そこで私はこちらを使用しています。

これを使用している理由として、USBポートが2つある(一度に2つ充電ができる)ことに加え、24000mahで大容量だからです。

このモバイルバッテリー1回充電で、スマホ数回分の充電をできます。

 

また、モバイルバッテリーの残量をデジタルで表示してくれるので、一目で確認できるところが便利ですね。

 

 

パソコン

スマホがあればパソコンは無くてもあまり困りませんが、ブログを書いたり資料を作成したりする場合はパソコンの方がはかどります。

 

そこで私は、なるべく場所を取らず仕事がサクサクできるパソコンにしたかったので、薄くてスペックが良いSurface Laptop2を海外へ持っていっています。

 

厚さが約1.5センチで薄く、大きさは縦が約22センチ、横が約30センチ(大きさは大体A4用紙くらい)なので、薄くて場所を取りません。

 

ただ、残念なポイントとしては、重量が1.2~1.3キロなので軽量ではないのと、個人的にタイピングがしにくいのが残念です。

※タイピングで一番お勧めなのは、何といっても「SKB‐SL16」ですので、【安い・打ちやすい・疲れない】タイピングで使いやすいおすすめキーボードレビューを合わせてチェックしてみて下さい

 

 

マウス

マウスもパソコンと同様、荷物にならずかさばらないものを海外に持っていきたいので、Surface Arcマウス(Microsoft純正)を持っていきます。

 

Surface ArcマウスはBluetoothでパソコンと同期して使用するのですが、電源のスイッチはなく、折り曲げると自動で電源がオンになり、フラットにすることで電源がオフになります。

 

ですので、持ち運びする際はフラット状態にしておけばよく、iPhoneよりも小さくて場所を取りません。

 

使ってみた感じは、特に使いやすいわけでも使いにくいわけでもなく、一般的な感じです。

※ホイールが無いので、スクロールが若干しづらい感じはあります

 

 

キーボード

スマホ用のキーボードも海外に毎回持っていきます。

 

パソコンを持っていくので必要が無い感じもしますが、ちょっとしたメールの返信や仕事をする場合(わざわざパソコンでやるまでもないタスク)は、スマホ用のキーボードがあると便利です。

 

私が使用しているのは Bluetoothでスマホと同期して使用するタイプの「Bookey Touch」で、iPhoneやAndroidのスマホだけでなく、MacやWindows PCなど色々な機種にマルチ対応です。

開くと自動的にBluetoothで自動的にパソコンと同期されてすぐ使用できるようになり、折りたたむことでBluetoothが自動的にオフになるので、使い勝手がいいのでお勧めです。

 

大きさですが、広げた状態では縦約9センチ・横約27.8センチと割と大きいので、文字が比較的打ちやすいと思います。

厚さも1センチと薄めで重量も約200グラムで軽量ですし。

 

また、3つ折りに折りたたんだ状態では、横が約15.7センチ、厚さも1.5センチほどなので、かなりコンパクトになります。

 

キーボードの充電は付属のUSBケーブルを使用し、パソコンやUSB充電器に接続すればできるので簡単でです。

 

 

まとめ

今回はパソコンの他にいくつかガジェットを紹介しましたが、海外に行く際は色々とネット環境は万全にしていきたいですね。

 

特に充電に関しては注意して下さい。

国によってコンセントの形状や電圧が違うので、日本のものが使えない場合があります。

ぜに事前に調べて万全な準備で海外に行って頂ければと思います。

 



%e6%96%b0%e3%83%a1%e3%83%ab%e3%83%9e%e3%82%ac%e8%aa%98%e5%b0%8e%e8%a8%98%e4%ba%8b%e4%b8%8b  

利益を上げ続けるために

逆算して身に付けていく3つのポイントとは?

 

Midas FX公式メルマガでは一つ一つポイントを絞ってわかりやすくお伝えしています

   

さらに「Trade Workbook」「レンジブレイクアウト攻略法」

より具体的なスキル(手法やマルチタイムフレーム分析力)を身に付けることが可能です

「Trade Workbook」と「レンジブレイクアウト攻略法」は

メルマガ登録後すぐ手に入ります

 

Midas FX公式メルマガ登録【今なら無料】

 
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る
  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

今ならメルマガ登録で限定プレゼント!

高勝率「MA転換ロジック」はこちらから

管理人:メッシ(飯塚)

Midas FX YouTube 公式チャンネル